ホーム >三浦の特産品(「新かながわの名産100選」選定品)

三浦すいか

三浦すいか 明治16年頃から栽培されてきた伝統あるすいか。甘味とみずみずしさで親しまれています。

みうらのキャベツ

みうらのキャベツ 葉が柔らかく、多汁で甘味に富み、新鮮な香りとさわやかな味覚で定評があります。昔から、はやどりキャベツとして有名。

三浦のだいこん

三浦のだいこん 冬場の煮物や刺身のツマとして、全国に知られています。最近は90パーセントが青首だいこんとなっており、12月から3月にかけて出荷されています。

みうらのかぼちゃ

みうらのかぼちゃ かぼちゃはカロリーが高く、ビタミンを多く含む黄色の野菜として好まれています。果肉はホクホクした完熟で、おいしいふるさとの味。

みうらの露地メロン

みうらの露地メロン 皮は黄色で美しいネット。果肉が厚く、香り・甘みもあって、土産品として最高級。

三浦のとうがん

三浦のとうがん 昭和末期の「バブル・飽食」の時代に、健康志向に合致した野菜として注目され導入された。全国的にも生産量が多く、三浦の特産として定着している。

三崎のまぐろ

三崎まぐろ三崎港は、昔からまぐろ漁業の根拠地です。ほんまぐろ・めばち・きわだ等の高級まぐろが大部分で、さしみをはじめ、粕漬け・味噌漬けとしても有名です。

松輪サバ

松輪サバ三浦市松輪で一本釣り漁で漁獲されるサバは、肉付きが良く脂ののった格別な旨さから、松輪の黄金サバと称され、高級食材として使われている

三浦のキンメダイ

三浦のキンメダイ関東近海の主漁場は相模灘周辺から伊豆諸島海域。県内では三浦市での漁獲量が一番多い。近年は鍋だけでなく刺身や煮物等の人気も上がり、1年を通して漁獲されている。

相模湾のアジ

相模湾のアジ定置網や一本釣りで漁獲される。相模湾を代表する魚の一つ

三浦の船凍いか

三浦の船凍いか漁後ただちに船上で急速冷凍したもので、鮮度は最高。さしみ用の他、煮ても焼いてもおいしい本場の味。

相模湾のひもの

相模湾のひものあじ、さば、いか等、多くのひものを作っています。原料が新鮮でなければできない確かな味です。

みうらのひじき

みうらのひじき柔らかさと味の良いことで知られ、磯の香り豊かな味が喜ばれます。

みうらのわかめ

みうらのわかめ天然モノ・養殖モノ、それぞれ独特の味覚があり、柔らかく、料理もしやすいため、消費者に好評です。

みうらのさざえ・あわび

みうらのさざえ・あわび三浦市で多く水揚げされている。豊富な海草を食べて育ったさざえは身がやわらかく、磯の風味も格別。あわびも味・香り・歯ごたえがよい。

三浦のいかの塩辛

三浦のいかの塩辛 さしみ用として、味覚は抜群。土産品としては最高級。

三崎のまぐろの味噌漬・粕漬・角煮

三崎のまぐろの味噌漬・粕漬・角煮 鮪の水揚げ漁港として有名な三崎を代表する水産加工品。主としてまぐろ類を使用し、味噌漬・粕漬・角煮の味付は各業者独自の工夫をこらしている。

みうらの浅づけタクワン

みうらの浅づけタクワン三浦地域におけるタクアン漬けは、大根の歴史とともに古く、12月下旬から2月上旬にかけて出荷される。歯切れがよく癖のない自然の味が特長。

三崎のとろまん

三崎のとろまん具は、コラーゲンの多いマグロの尾の身を使い、野菜をミックスして中華風まぐろ饅頭に仕上げた。全国では類のない「まぐろ漁業基地」三崎の地域アイディア商品。

三崎の大漁旗

三崎の大漁旗 日の出に鶴、亀などおめでたい柄の大漁旗の他、飾り旗として祝い用に使われている。下絵描き、染付け、色止めなど全て手作業で丁寧に作られている。
   

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