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 JAN(Japanese Article Number)コードは、わが国の共通商品コードとして流通情報システムの重要な基盤となっています。バーコード(JANシンボル)として商品などに表示され、POSシステムをはじめ、受発注システム、棚卸、在庫管理システムなどに利用されており、さらに公共料金等の支払システムへの利用など利用分野の拡大がみられます。 原則としてブランド所有者が申請し、自らの商品に付番することになっています。従って、卸売業や小売業の段階で付番することはできません。ただし、卸売業や小売業がオリジナルブランドやプライベートブランドの商品を持っている場合には卸売業や小売業もブランド所有者になりますので、申請することができます。 新規にJANコードを申請される場合は「JAN企業(メーカー)コード利用の手引き」(定価1,200円(税込))を商工会議所窓口でご購入いただき、添付されている登録申請書に必要事項を記入し、新規登録申請料(3年間分)を金融機関で納付のうえ、商工会議所窓口へご提出ください。 JANコードを更新される場合は、有効期限が切れる約1ヶ月前に、流通システム開発センターより「更新申請書」が送付されます。 更新申請書に必要事項を記入し、更新申請料(3年間分)を納付のうえ、商工会議所窓口へご提出ください。 詳しくは【財団法人流通システム開発センター】ホームページをご参照ください。

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